ダイワ ラテオR 110MHのインプレはチェックしてみてほしい攻略法方など

2021年10月5日

⇒【大幅ステックアップ!】ダイワ ラテオR 110MH

軽い。強い。操作性が高い。シーバスロッドのスタンダードモデル

■シーバスロッドの基準は永遠にラテオ。

ダイワ ラテオR 110MHのインプレ

ダイワ ラテオR 110MHは繊細なコントロールが効きやすい。

中堅価格帯として非常にコスパのいいロッドです。

ダイワ ラテオ110MHはとても軽いんです。軽いということはとても扱いやすいロッドになっています。

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ダイワ ラテオR 110MHのインプレは磯やサーフで一番頼もしいのはユーザーが多くいて活躍するハイパワーモデル。
万能ロッドでいいロッドですよーという声も多くメタルジグやヘビーシンキングペンシルが着水するときのサミングの考え方で大遠投し、沖の潮目やシモリをしっかりと潮位を調べた上で狙い撃ちが可能。タックルを選ぶときの悩みが硬さや長さですがダイワ ラテオR 110MHを選んでおけば間違いはなくハイパワーのブランクが、ポイントや食べているベイトによってシーバスはもちろん、変わってくるので投げるルアーの長さや重さが変わり不意の青物もにしっかりと対応する。

選び方インプレ

投げる人の技量や体格までも本当なら考慮したいところですがそんなの初心者に求められても、いや中級者くらいでもそこまで考えてロッド選びはできませんそこでダイワ ラテオR 110MHをチョイスしておけば万能型なので迷うことはありません。
本当にど真ん中のスペックなので短すぎず長すぎずの丁度いい長さなのでガチで飛距離を出して大遠投してより遠くのフィールド探るということはできませんが、ある程度の距離と範囲は探れるようになっているロッドです。
遠くになればなるほどプレイヤーの技量が求められるのでダイワ ラテオR 110MHが適度の距離感でキャストすることができます。

ここで注意してもらいたいのが軽いロッドだとどうしても手投げの形になってしまい、そこで変な癖がついてしまいます。
これは後々、もっと飛距離を出したいような釣りをしたくなった時に、ロッドを振り切ることができなくなります。
なのでダイワ ラテオR 110MHを使っているうちから強制的にフォームを意識して体全体を使ってなげられるように癖をつけておくのがいいかもしれません。
サーフのヒラメやライトショアジギングにも併用して使えるロッドなので最初の一本にももちろんおすすめですが、サブとして持っておくのもいいでしょう。
シーバス釣りでは水の流れを感じることがとても重要で、ナイトゲームの視界があまり良くない状況でもダイワ ラテオR 110MHで水の流れを感知することができます。

ダイワ ラテオR 110MHの価格は23000円程度で、釣りの上級者、熟練者からすればかなり安いロッドですが、初心者やまだまだ初めて間もない方からしてみれば1万円を超える竿はちょっと・・・となると思います。
なのでシーバスのみではなくサーフやライトショアジギングもできる万能型のダイワ ラテオR 110MHを購入すれば長く愛用していけるのです。

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ダイワ

Posted by lureninki