ダイワ 20 キャスティズム 18-345・R 並継のインプレはもっと遠くへ。進化は止まらない。

⇒【操作性抜群!】ダイワ 20 キャスティズム 18-345・R 並継

もっと遠くへ。キャスティズムの進化は止まらない。■並継モデル。

並継ならではの調子と遠投性能。

ダイワ 20 キャスティズム 18-345・R 並継のインプレ

投げ竿とルアー竿のちょうど中間に位置するダイワ 20 キャスティズム 18-345・R 並継はルアータックルと比較すると全然飛距離が出る!
磯の上で一日使った時、3.45m、約11フィート半であるが磯の上だと短く思うかもしれないが、実際に使ってみると短さを全然感じない。
それはルアーロッドに比べるとハリがあるというか、先調子ではないが胴が張っているのでルアーロッドの場合もう少し曲がってしまうので結果的に短くなるが
ダイワ 20 キャスティズム 18-345・R 並継は投げ竿ベースなので長さ分だけ有効利用できるので長さに対して短さを感じない。


⇒【操作性抜群!】ダイワ 20 キャスティズム 18-345・R 並継

ダイワ 20 キャスティズム 18-345・R 並継のインプレは対応力の違いに驚くであろう例えばルアーロッドでおもりを付けて餌のブッコミをやろうとしたら、少し胴の柔らかさとか全体的なひ弱さを感じるが、投げ竿ベースなのでおもりを付けて餌釣りをするにしても全く違和感がないものとなっている。ダイワ 20 キャスティズム 18-345・R 並継での投げカワハギ、磯ブッコミ、投げサビキといろいろ展開する中で釣りの幅が広がってきている、キャスティズムとしての広げ方、こういう釣りに使えるのではないか?こういうシチュエーションでこういう展開をしてみたい、といったように要求度がどんどん増えてきているのでそれに対応するために新しい長さ・硬さ・調子という竿を作る必要があった中で誕生したのがダイワ 20 キャスティズム 18-345・R 並継というわけである。

キャスティングタイラバに特化した竿で80gとか投げられので、ということはおもりでいうと26,27号にあたり、おもりをそのまま投げることもできるし、タイラバの代わりにメタルジグをキャストする事もできる、メタルジグに関してもルアーロッドで投げるよりも飛距離が出て仕様勝手としては、これができたのだから次はどんな釣りをしようかな~?と想像するのも楽しみなロッドと言える。一度使ってみるとわかるが、手放せない竿になること間違いなしだ!

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ダイワ

Posted by lureninki