ジャクソン ダニエルヘッドロックでヒラメは初心者がメモリアルフィッシュを手にする

⇒【爆釣必須!】ジャクソン ダニエルヘッドロック

■飛んで泳ぐヘッド、ダニエルがまたやった!!

「誰もが同じ感覚で使える=ただ巻きで使えるロックフィッシュ用ヘッドの開発」

このテーマから始まった新プロジェクト。

ジャクソン ダニエルヘッドロックでヒラメ

ジャクソン ダニエルヘッドロックでヒラメを釣るならまずはカラーを変更しながらただ巻きから始めてみよう。
ただ巻きで反応がない場合はリフト&フォールだったりジャークを用いて縦の動き、フォールの見せる動きで見せ方を買えながら対応すると釣果に繋がります。


⇒【爆釣必須!】ジャクソン ダニエルヘッドロック

マゴチやヒラメだけでなくフラットフィッシュ系を狙うこともできるジャクソン ダニエルヘッドロック。サーフでやっていても時間帯によってはベイトが浅瀬に付いていなかったりするので、そういった場合はテトラ周りに移動するのも手です。状況によって流れが強い時、遠投が必要な時は重めの42gのダニエルヘッドを使いながら使い分けていこう。ショアで行うスロージギングから初めて、潮位にもよるが、だいたい40~50mが第一ブレイクラインになる、その先のセカンドブレイクラインは90~100mくらいなるのですが、その前後に魚が多くいるので、その範囲を飛ばせる重さのダニエルヘッドを選択しよう。テンションフォールでボトムを取りロッドの反発を使ってジグをリフトさせてその後に一瞬テンションを抜くとバックスライドでフォールしてきます。ヒラメはこのバックスライドしてジグが横を向く瞬間に多くバイトが出るようになっています。

ヒラメではなくマゴチになるとジグが着底する付近でのバイトが多くなる、なので基本的にはフォール時に当たることが多くなる。ジグを使っていると多くの人はシャクってそのままテンションフォールというのが多いと思いますが、基本的にはシャクった後にテンションを抜くと抜いたことによってジグが横を向くのが重要になってくる。フォールが速いとボトムタッチが明確になり荒れているときとか、流れが強い時に遠投が必要な時に便利なジグがジャクソン ダニエルヘッドロックです。ヒラメはその形の特性上、上を向いているので尾びれとかの形を見ても上に食いやすいので、ヒラメだけを狙うと決めた日はボトムのことはほぼ意識しなくてもかなり上まで食いあげてくるので必要ない。ジャクソン ダニエルヘッドロックがキャストして着水したらそのまま大きいワンピッチジャークでボトムを取らずにシャクるような釣法で全然大丈夫です。

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