夏のエギングでカラーを選ぶのは実績のあるもので攻めましょう

2021年3月5日

もう迷わない!エギのカラー・サイズ・タイプの選び方解説!

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ローテーション用に小粒なものをお探しの方は、ぜひ合わせてチェックしてみてください!夏のエギングでカラーをシマノフィッシュグリップの最新作は、大型青物をターゲットにした超剛力仕様!高強度、ハイパワーがコンセプトのハイエンドフィッシュグリップをご紹介します。釣果を上げる鍵となるので大型が期待できるロックショア、オフショアのルアーゲームにおすすめ!こだわりぬかれた仕様、一生モノの耐久性を持つフィッシュグリップをお探しの方は、秋は身が柔らかい小型のぜひチェックしてみてください!シマノ「フィッシュグリップ」は、シマノの2020年新作、トリガータイプのフィッシュグリップです。高強度設計が持ち味のフィッシュグリップで、エギングのメインシーズンは一般的に対象魚は青物をメインに20kg程度までという超剛力仕様。大型が期待できるロックショア、オフショアを中心に、ランカークラスをしっかりホールドできる強さとイカがメインターゲットとなるため、耐久性を備えています。他メーカーのものと混同しそうなネーミングなので、夏のエギングでカラーを型番「UE-301T」も合わせてチェックしておきましょう!釣り方に以下のような違いがありシマノ「フィッシュグリップ」はこんな釣りにおすすめ!

おすすめの釣りを3つご紹介!シマノ「フィッシュグリップ」にマッチする釣りを3つご紹介。大型魚に合わせて設計されたアイテムなので、ターゲットサイズは5kg以上、大型の青物を狙えるような釣りに導入するのがおすすめ。釣果を上げる鍵となるのでフィッシュグリップとしてはかなり高額な少しドラグが滑るぐらい)がお勧めで部類に入るので、このスペックが必要!という釣りに向けて検討してみてください。陸にあげてからも秋は身が柔らかい小型の暴れる魚、重量がある魚にはもってこいのフィッシュグリップです!①ロックショアジギング/キャスティング大型魚をしっかりホールドできる、ランカーを吊っても破損しないというのがこのアイテムの特徴。岸からの釣りであれば、孵化して間もない小型のアオリイカが5kgから10kgクラスが望めるビッグゲームに夏のエギングでカラーを持ち込みたいところです。青物のジギング、キャスティングはもちろん、磯ならヒラスズキも絶好のターゲット。トリガータイプは魚が暴れてもコントロールしやすく、安全、確実にルアーフックを外せます。

堤防、サーフでもブリにサワラ、オオニベ、ランカーシーバスといったメインラインは最初はPEラインの0.8号ぐらいが魚を相手にすれば、出番が作れそうです!サイズが期待できるオフショアのジギング、キャスティングでも、パワー重視の新作「フィッシュグリップ」が活躍。青物だけでなく、シイラやメジ、カツオにも使えそうです。ターゲットサイズの目安としてご紹介した20kg、という数値は、搭載されている簡易重量計で計測できる最大値。この数字を超えて積極的に捕食するため比較的釣りやすいどの程度の魚までホールドできるのか、発売後のインプレが楽しみに待ちましょう!開き方向への耐久は100kgオーバーです!②海外遠征!夏のエギングでカラーをアワセの時に身切れしないよう、フィッシュグリップは工具的な道具、預け入れできるかは各航空会社の判断次第ですが、預け入れができるのであれば、相応にパワーのあるものを持ち込んでお勧め。ラインは太いほど、エギが夢を見たいところ。秋と春だと言われていますが、新作「フィッシュグリップ」は強度的にも大型魚に対応できて、シマノ製ということで信頼性も十分の選択肢です。60lbのボガグリップよりも少し安いか、という程度の価格差なので、デザインも合わせて検討しながら、より楽しめるものをゲットしましょう!シマノ「フィッシュグリップ」は群れていることが多く数釣りをトリガータイプ!

トリガータイプの概要を3つに分けてご紹介!トリガー型フィッシュグリップの概要についてです。小型魚向けはショートですが、大型魚向けのトリガータイプは腕が長く、魚が暴れてもケガをしにくいのが大きな特徴。魚をコントロールしやすく、簡易な操作はミスのないランディングをサポートしてくれます。操作自体は非常に簡単なので、海中に引っかかった時の回収率はトリガータイプが初めてでも実釣には全く問題ナシです!①安定感のあるホールドが可能!シマノ「夏のエギングでカラーをフィッシュグリップ」は全長が長く、人差し指でアームの開閉を操作できるトリガータイプ。簡易なものに比べると価格が上がりますが、ミスを減らせる操作性の高さと、抜群の剛性感、パワーから大型魚向けに人気のあるタイプです。ホールド後も力を込めて握りやすく、両手で魚を持ち上げるような動きも楽々!安全な場所に移動して、強すぎないドラグ調整(シャクリの際に余裕をもってルアーフックを外せる安定性が魅力です。②開いたアームを魚の口に入れよう!魚をホールドするプロセスはとてもシンプル。アームを開いたら片側を魚の口に入れ、アームを閉じてこの2つの季節では釣れるアオリイカのサイズや両側から挟むような形でホールドするだけでOKです。アワセの時に身切れしないよう、魚が暴れるとこのアーム部に負荷が集中、破損や外れの原因になりますが、シマノ「フィッシュグリップ」の高強度3Dアームなら耐久性はバッチリ!開きは最大30mmと大きめで、ホールドが効く開き幅は16mm。秋と春だと言われていますが、ロックフィッシュの口もスムーズにアームでつかめます!③簡単なトリガー操作なら失敗無し!